第35回REPnet定期ミーティング
- 3月10日
- 読了時間: 1分
第35回の定期ミーティングが開催されました。
今回は第16回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会の予演会を行いました。
1. 篠崎信人先生(東葛クリニック病院) 「血液透析患者における2 年間の身体活動量の縦断的変化に関連する因子:The REPnet-HD study」
2. 高橋治憲先生(獨協医科大学日光医療センター)「血液透析患者のAWGS2025 で診断したサルコペニアの有病率と予後:The REPnet-HD Study」
3. 小島将先生(新潟医療福祉大学)「血液透析患者の異なる診断基準によるサルコペニア肥満と全死亡との関連:The REPnet-HD study」
この他にも、REPnetから2演題がYIAセッションに採択されています!
当日の学会上でもディスカッションできれば幸いです。
多施設共同研究のデータ登録状況の更新
血液透析患者を対象とした研究:706例(2か月前+0例)
透析導入患者を対象とした研究:83例(4か月前+8例)
REPnetおよび多施設共同研究にご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。
REPnet事務局:n.usui.ot@juntendo.ac.jp



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